マーケティング視点での
新商品企画のための発想法と評価法

(10:00〜16:00 プログラム例)
 
T.商品企画の立て方の実際
(1)商品企画の成功と失敗の分かれ道
  しばしば陥りがちな過ちを防ぐために
(2)いま売れている商品はどこが違うか
  ワンランク上の商品を成功させる
(3)顧客視点での新商品のアイデアの生み出し方
  三つのアプローチを組合わす
(4)成功率の高い企画を生み出す発想法
  マーケティングからの発想
(5)顧客感覚を身に付ける方法
  顧客の立場で考える「顧客理解力」を養う
(6)ユーザーニーズを捉える調査・情報収集活動の進め方
(7)コンセプト設定の具体的な方法
(8)アイデア・コンセプトの評価と選別の方法
  売れるかどうかの判断基準
(9)新カテゴリー創造の革新型商品を生み出すために
  ニーズ対応から創出へ
(10)商品企画書の作り方
  社内説得のために
(11)売りやすい商品にするための商品化計画検討作業のチェックポイント
(12)顧客と市場からの売価決定の方法
  価格競争からの脱却のために
(13)試作段階での確認の進め方
U.商品企画現場での課題解決策
(1)開発プロジェクトの効率的な編成と運営のポイント
(2)開発のスピードアップの方策
(3)企業向け商品の商品企画
  企業顧客価値創造の方策
(4)新規分野進出の商品企画
  成否のポイントと市場の流れをつかむ方法
(5)新商品を成功させる市場導入策
  売るための仕掛け作りと顧客説得のポイント
【質疑応答】