超臨界流体のすべて
基礎編/序章 超臨界流体の歴史と現状 ・ 1章 流体の状態と性質
序章 超臨界流体の歴史と現状
1.臨界点の発見
2.超臨界流体の定義と溶解特性
3.臨界流体中での反応特性
4.超臨界流体の応用
5.本書の特色
1章 流体の状態と性質
はじめに
1.
PVT
関係と蒸気圧
2.相平衡
2.1 気液平衡
2.2 溶解度
3.輸送物性
3.1 粘度
3.2 熱伝導度
3.3 拡散係数
4.溶媒特性
4.1 誘電率
4.2 イオン積
2章
3章
4章
5章
6章
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